NEXT STEP Selection
忘れ物が多い・持ち物をなくす

「忘れても大丈夫」な仕組みを作る
お支度セルフチェックセット

NEXT STEP 専門スタッフより

「何度も言っているのに忘れる」のは、やる気の問題ではなく、**脳のメモ帳(ワーキングメモリ)がいっぱいになっているサイン**かもしれません。
「覚えること」を道具に任せてしまえば、お子様の脳の疲れはぐっと減ります。「あれ持った?」と聞く代わりに、道具をパチパチ操作して「自分で確認する楽しさ」を提案してあげましょう。

① 「持ち物」をパチパチ確認

お支度ボード 大人気!

お支度ボード

ここがプロの推し!: 持ち物を確認したらスイッチをスライドさせるだけ。ゲーム感覚で「できた!」が積み重なります。アナログな「手触り」があることで、記憶にも残りやすくなります。

② 閉めた状態でも中身がわかる

透明ペンケース 大人気!

透明ペンケース

ここがプロの推し!: 元通りに入れて閉めるだけ。閉めた状態でも中が見えるから、前日の準備も授業後の片付けも「ない状態」にすぐ気づくことができます。

③ 「物の住所」を目印で教える

ラベルライター

ラベルライター P-TOUCH CUBE

ここがプロの推し!: 物をなくす原因の多くは「戻す場所が曖昧」だから。棚や箱にラベルを貼って「住所」を決めましょう。スマホで簡単におしゃれなラベルが作れるので、ママ・パパの負担も少ないです。

④ 「もしも」の時のデジタルお守り

AirTag

エアタグ(紛失防止タグ)

ここがプロの推し!: 鍵や水筒、ランドセルなど「これだけは失くすと困る」ものに。スマホで場所がわかるので、親子で必死に探してイライラする時間をゼロにできます。現代の「ハイテクお守り」です。

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